頼まれたらイヤとはいえない私がつけこまれちゃったアノ一件

  • ぶひぃ

  • セキララ文庫

尽くして世話して捨てられる女としても社内で有名。人から助けてと泣きつかれるとどうにも断り切れない私。優秀でパーフェクトな後輩・高野君は、今日もそんな私をからかいにくる。ある日なぜか「まともな恋愛、俺が教えてあげます」とデートすることになったけど?「ほっとけないです。俺のものになってください」「あ、ああっ、そんなとこっ舐めたらだめっ!」彼のイジワルに身体の奥がしびれて濡れてきちゃう。

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