水着で絶頂濡れぬれ開発 逞しい体と私を隔てる1mmの距離

  • さとうまゆみ

  • 秋水社/MAHK

「こんだけぐちょぐちょなら、もういじる必要ないよね?」水の中でそのまま一気に奥まで突かれると、冷たい水と熱いものが挿ってきておかしくなる―――!!
普通のアラサーolの瑞葉は、ある日、特殊水着の開発の仕事を手伝うことに! 指定の場所に向かうと、そこには逞しく成長した幼馴染の将也が! 再会を喜ぶ暇もなく早速仕事!! とりあえず競泳用水着を着ることになったけど…着た途端、胸の下を押さえつけられて!? 「着圧を確認してるから」と言われ動けない瑞葉。すると、その手はどんどん秘部の方に降りて行って…水着越しになぞられるともどかしくて奥がむずむずしちゃう!! 恥ずかしさともどかしさでジワリと滲む水着に、うそ、感じちゃってる―――!?

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