夢の温度 [はる]

  • 南Q太

  • 祥伝社

「うしろから抱っこさせて」「こそばゆいよー」…遠い山並み、春の日ざし、草の匂い、そして初めての恋。竹田はる、中学3年生。大人への階段をゆっくりと昇りはじめた少女の、懐かしくて切ない物語。『夢の温度』シリーズ第3弾。

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