毎日君がいればいいのに

  • 貝原しじみ

  • 秋田書店

職場の飲み会の帰り、OLの春山は上司である由貴部長の部屋に泊まることになった。その夜は何もなく肩すかしをくらったが、それがきっかけで部長の夕食を作りに毎日通うことに。無表情だが、ときに優しく笑う彼から目が離せなくなって…? 美貌の上司と秘密のオフィスラブ。言葉はいらない濃密dinner…。

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