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寺元拓海

グロいものが大好きなのか?と言われると、決してそんなことはなく、自分でも資料を探してる最中に「ウッ…!」となってしまうことがありますし、小さい頃は血とか、ゲームで出てくる生き物の体内の描写などが、非常に嫌いでした。
でも大人になってみたら、「好き」とはちょっと違いますが、昔嫌いだったものが気になって、敢えて自ら触れて行きたい!という気持ちが芽生えてきました。
多分この漫画は、「好き」なものじゃなく、「嫌い」なものから刺激を受けるからこそ描けてる面が強いです。

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