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作 J.K.Hyun, Q.Miza / 画 HongQ

Q. Miza : もしも超能力が使えたらどうする?
Hong Q : 少なくとも主人公みたくマジックバーで働くことはないね。
原稿が楽になったらいいな!
Q. Miza : .......(やれやれ...;;)

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