この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

521

左久樂

先週、バカな原因で車から落ちてしまい、尾てい骨が着地しました。幸いにも病院で検査を受けたら、特に問題がなかったです。でもやはり立っていても座っていても横になっていてもとても痛いです(特に座っている時。また、くしゃみや咳をした時も、まさに拷問の如きです。)階段を下りる時は、まるで時代劇のおかみさんのように、片手が手すりに掴みながら、もう一本が友達を掴んで、ゆっくりと一段ずつ歩かなければなりません。すると、急に自分が尊くなったような気がします。

この作品が気に入ったら読者になろう!

次の話

関連お知らせ