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ichi

今回も最後までお読みくださりありがとうございます(*'ω'*)
実は先月の末に、家の裏で動けなくなっている子猫(2か月ぐらい)を保護しました。
急いで動物病院へ連れて行ったのですが、2日経っても改善する気配はなく、先生も「回復は難しい。あとは見守ることしかできない」と匙を投げる状態。私達は最期を看取るつもりで家へ連れ帰りました。その翌日、いよいよ息も荒くなりミルクも受け付けず、きっともうダメなんだろうな、と。
「うちに来てくれてありがとう、もう頑張らなくて良いよ」と声を掛けながら優しく撫でてあげました。
そして翌朝、息が整ったように思えたのでミルクをあげてみるとなんとおかわりまで要求。
そしてみるみる元気になり、今はぴょんぴょん跳ね回る程に。
4号ちゃんが爆誕した瞬間です。
そして私はこっそりまた1つ歳を取って19歳になりました(去年も19歳)
今後もどうぞよろしくです(^^)/

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