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六月睦月

百年に一度の夜、森の守護者の子供は生まれるという…そしてその夜は訪れた。
始まりと振り返りと続きとで沢山なので、このタイトルです。
第十四話は一人置いてきたあの子と森の神様の話です。
のんびり更新の中読んでくださりありがとうございます。
応援、コメント、青い鳥、いつもありがとうございます。励みになってます。
これからも少しでも楽しんで頂けたら幸いです。

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