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六月睦月

一歩前進です。沢山入れたいお話があったんですけど、二人が幸せだという確信を持てる話にしたかったのです。
二人の幸せが伝わったらそれで十分です。
ディミトリの身体ですが、樹と同じくらいの体温です。耳を押し当てると鼓動はなく、全てを飲み込むほどの静寂が広がっています。
キスは…、本当は無限にさせたいんですけど…。
そして、古の神の言葉の「パ行」でていないとは気づかなかったです…!一週間後ぐらいにオマケで乗せますね。
沢山の優しい言葉を頂けて、描いててよかったと本当に思いました。ハッピーですけれど、エンドはまだです。暖かく見守ってくだされば…と思います。
いつも応援、コメント、青い鳥、ありがとうございます。少しでも楽しんで頂ければ幸いです。

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