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ノドム

読んでいただきありがとうございます、14話です。
前回の話での応援、コメントありがとうございます。いくらとひじきのブラシで遊んでないで続きを爆速で描きましたけど、いつも通りの早さでした。あれれ。
さて、数分考えたのですがここに書き込むコメントのネタがありませんでした。ううん、何書こう?
ぼーっとしてると猫がキーボードの上を軽やかなステップで通り過ぎて行きました。パソコンの上好きだよね。
次回15話もよろしくお願いします。

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