この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

830

水無月

いつも閲覧やコメント、お気に入り等々ありがとうございます!
太陽が雲隠れしている間にやる気も雲隠れされ、大変更新が遅くなってしまいました(汗)
伊吹がひたすら照れて怒ってる回。
どこまでがわざとで、どこまでがわざとじゃないのか、東野さんの心の中も匠みたいに書きたいところですが、あれは匠限定ですね(笑)
次回はおまけで匠の心の声も復活させてあげたい次第です。
もうしばらく続くと思いますので、色々と大変な世の中、少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
※9/24 螢のセリフの修正と、答えのウサギの線を濃くしてみました

この作品が気に入ったら読者になろう!

次の話

この話のタグ