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こゆ吉

このお話は、膨大な量の学校課題で白目をむき睡眠を削り意識がもうろうとし足取りはおぼつかず、
身体はボロボロで屍と化している中、ただ心だけは「絵描くの楽しい!!!!」と何度も叫んでいて、
「あ、楽しいことがあったら死んでても生きれるな」と思ったことがきっかけで生まれました。
あと、女の子を描きたいという純粋な気持ちが八割。
では改めて、最後までお読みいただきありがとうございました!
皆様の毎日が「楽しい」ことで溢れていますように。

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