この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

35

q6_6p_v

お読みいただきまして、ありがとうございます。
私自身は、ごくごくそのへんに転がっている石ころのような人間なので、皆様になにか言えるような人間ではないです。
作品には、好きなものや好きな言葉を入れてますけど、読者様は自由に解釈して楽しんでいただいてかまいません。
読んだ方が、なんかかわいいとかなんか泣けたとか、少しでもおもしろがってくれて、次も読んでくださったのなら、それだけでよいです。
とはいえ、楽しんでいただくためには、私自身、構成力や画力を磨いていかないといけないなあと思いながら、次回作を妄想しています。

この作品が気に入ったら読者になろう!

次の話