星だけが知ってる

  • 古矢渚

  • 幻冬舎コミックス

バイト先と彼女を一度に失った最悪の日、大学生のそらは公園で流星群を眺める男と出会う。促され身の上話をするうち泣いてしまうそらに男はキス。思わず逃げ出したが、翌日入ったカフェの店長は見覚えのある公園の男。冗談とも本気ともつかない店長のアプローチに戸惑いながらも惹かれるそらは?

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