この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

36,068

サカモトトシカズ

いつの日だったか。
トイレで用を足した私のすぐ後に入った奥様。
出てきて一言。
「オマエはトイレで花火でもしていたのか?」と、その臭いに呆れておりました。
私は奥様にお言葉を返しました。
「花火はしておりません」

次回も何卒よろしくお願いします。

この作品が気に入ったら読者になろう!

この作品へのコメント投稿は終了しました。

次の話

関連お知らせ