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古本ゆうや

ストーリーの進行と戦闘シーンの描写、時間の制約がある中で両立しにくい二つの要素ですが、今回は思い切って両方ともに全力でぶつかっていきました。その結果、通常の倍近くのボリュームになりました。なかなか大変な作業でしたが、満足のいく完成度になりました。今回はここまでの連載で培ってきた技術とビャッコマルらしさの表現の集大成と言えるかもしれません。次回以降もよろしくお願いします。

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