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金色のvivo

*3 優しさのカタチ

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金色のvivo

「俺が扉を開くんだ!」渇いた大地に緑を求めて、ルスが描き出すほっこり不思議なうるおい系ファンタジーにようこそ!

*3 優しさのカタチ

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作家コメント

前回・前々回は説明続きで読むのが大変だったと思います。おつかれさまでしたv
今回からようやく話が流れてゆきます。
イーリスの人たちは毎日必要な文だけ、バブラーへ水を汲みに行きます。
もちろん使いすぎの監視の意味もあるのですが、日々顔を合わせ、言葉を交わす事により、みんながより家族に近い関係になるのではないかと思いまして。
そしておそらく大衆浴場があって、そこでも日がな一日話し込んでいるのではないかと思います。また描く機会があれば♪
そしてコメントにいただきました「ルスは男なの?」へは、「ルスにはちゃんと付いてますよ~」とだけお答えさせてください(´∀`人)www
「ハイヒール男子」がここのデフォです☆いつもコメントありがとうございます!
続きも頑張りま~すv

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