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ぼっち神様とオタ少女

90話 神様、動く #3

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ぼっち神様とオタ少女

道路工事で自分の祠がなくなってしまった神様と、それをお持ち帰りしたちょっと変わった女の子とのゆるーい日常のお話。

90話 神様、動く #3

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作家コメント

黒いの「来ちゃった(ハート)」
ということで、まさかの急展開。
この世界での神隠しは、人が考えているものよりも、よりたちが悪いものです。
第一に、人を含め一般的に認識されないので、存在すら消えてしまいます。一緒にいて次の瞬間に居なくなったとしても、横にいる人は気づきませんし、違和感も感じすらしません。運よく戻れた場合は元通りになりますが、戻れない場合は別の世界に飛ばされるか、永遠に空間の間を彷徨います。当事者はそのことを覚えていたり忘れていたりまちまちです。自然現象的な発生もしますが、神為的に行うこともできるので、今回の事案は後者。
妖怪なのになぜ神の力を使えるかって?『妖怪』というカテゴリは神の力を自分に利益のある使い方をする者たちの総称と定義されています。なので、使える力の根底は同じなのです。とは言え、妖怪という呼称が悪者という印象があるので、神界では総じて九十九神としています。(文字数

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