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ぼっち神様とオタ少女

60話 神様、年を越す #2

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ぼっち神様とオタ少女

道路工事で自分の祠がなくなってしまった神様と、それをお持ち帰りしたちょっと変わった女の子とのゆるーい日常のお話。

60話 神様、年を越す #2

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作家コメント

季節も12月になり、もはや秋から完全に冬の様相ですね。たった一ヶ月でコートが必要になるくらい寒くなるんですから、自然って不思議なものです。
今回、真冬なのに樹はバイクで初詣に行ってます。冬場は基本的に寒いので天候が良くなければバイクに乗って出かける事はあまりありません。なにせ気温が5度以下のところ、更に風による体感温度の低下で、氷点下の中を走っているのと同じなのです。車を持っているなら素直に車を使うのですが、樹はまだ学生で自動車免許を持っていません。必然的にバイクでの移動になってしまうわけで。
しかし、この寒さも慣れてしまえばまた楽しさの一つになってきてしまうのです。「さむ~い!」と言いながらも、休憩しながら温かい飲み物をのむあの瞬間がたまりません。雪がない地域なら、きっとわかる人も多いかも?

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