comico
ぼっち神様とオタ少女

35話 神様、見知らぬ地に立つ

コメント

35 / 98 1話目から読む

お使いのブラウザは、comicoでサポートされていません。

快適にご利用いただくには、ブラウザを最新バージョンに更新してください。

ぼっち神様とオタ少女

道路工事で自分の祠がなくなってしまった神様と、それをお持ち帰りしたちょっと変わった女の子とのゆるーい日常のお話。

35話 神様、見知らぬ地に立つ

ぼっち神様とオタ少女35話 神様、見知らぬ地に立つ ぼっち神様とオタ少女35話 神様、見知らぬ地に立つ ぼっち神様とオタ少女35話 神様、見知らぬ地に立つ ぼっち神様とオタ少女35話 神様、見知らぬ地に立つ ぼっち神様とオタ少女35話 神様、見知らぬ地に立つ ぼっち神様とオタ少女35話 神様、見知らぬ地に立つ ぼっち神様とオタ少女35話 神様、見知らぬ地に立つ

みんなの応援

4,012

comicoアプリから作品の応援ができるよ!今すぐチェック

  • Google Play
  • App Store

作家コメント

前回から引き続き、樹たちは北海道のお宿で宿泊中です。背景には数年前に北海道に旅行した時のものを使っています。あの時はまさに試される大地(気候的に)でした。前日に台風襲来で、搭乗予定の釧路便が欠航。代わりに女満別から北海道に入りましたが、レンタカーの手配が間に合わなかったりで出鼻をくじかれました。更には前回のような雪すら舞う寒さの中、オホーツク沿岸を知床方面へ。宿のある川湯温泉に到着したのは日がだいぶ落ちてからでした。もともとその広さは知っていましたが、初日からいきなり250km走ることになろうとは…。ということで、その当時の写真をいくつか加工して使っています。今回の背景から、その背景加工の技術として「あやえも研究所」様の写真を絵のように加工する技術を利用させて頂いています。写真が本当に手書きの絵のようになる画期的な手法です。すげえ…。

みんなのコメント(100)

この作品へのコメント投稿は終了しました。

お知らせ