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ぼっち神様とオタ少女

31話 神様、冬の始まりを見る

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ぼっち神様とオタ少女

道路工事で自分の祠がなくなってしまった神様と、それをお持ち帰りしたちょっと変わった女の子とのゆるーい日常のお話。

31話 神様、冬の始まりを見る

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作家コメント

今回から冬編です。冬の始まりの季節、山の上から遙か南にある街の灯を眺めているココ様ですが、一気に神様的移動方法でアイスのために文字通り飛んで帰ります。ちなみに、飛んで=急いでという意味も含まれる地域もあり、いまだにこの言い回しを使うことが多いようですね。山の澄んだ空気の中、遥か彼方に見えるのは静岡市街地の夜景です。樹の家からは7キロ程度離れた十枚山で標高1700m程の場所です。某地球地図でもこの山からは静岡市がわずかですが見おろせます。どれくらい山奥なのか、ためしに調べてみては如何でしょうか。ところで、冬服を着ながらもスカートから覗くココ様のお御足はたまりませんね。

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