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ぼっち神様とオタ少女

30話 神様、託される

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ぼっち神様とオタ少女

道路工事で自分の祠がなくなってしまった神様と、それをお持ち帰りしたちょっと変わった女の子とのゆるーい日常のお話。

30話 神様、託される

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作家コメント

さてさて、今回のお話はちょっと真面目な内容でした。
この物語の神様の世界は、ある程度縄張り意識のようなものがあり、ココたちはそれを知らず移動をしていました。
以前「山が燃えている」ように見えたのはその土地神が威嚇していたためです。もっとも、そのことを教えずに遣いに出した奥山にも狙いはあり、その結果争いを望まない浅間之の主から「身元証明手形」を入手することに成功しました。
ちなみに、奥山は土地神なので一定の地域以外に出ることは許されていません。
そのため、まだ力も弱く神としての制限も少ないココ達に「お買い物」を頼みました。
ということで、いずれ小旅行のお話とかもあるかもしれませんね。

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