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ぼっち神様とオタ少女

13話「神様、山里を歩く」

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ぼっち神様とオタ少女

道路工事で自分の祠がなくなってしまった神様と、それをお持ち帰りしたちょっと変わった女の子とのゆるーい日常のお話。

13話「神様、山里を歩く」

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作家コメント

狐の神様(お稲荷様)は油あげや稲荷寿司が好物と言われます。実際の狐は肉食なので、鼠などを好んで食べるわけですが、お供えするのに鼠だとすぐ腐ってしまいダメになります。そこで鼠に姿を似せた稲荷寿司をお供えしたのが転じて、油あげや稲荷寿司が好きと言われるようになったという説があります。
もっともらしい仮説ではありますが、なにせ昔のお話。
真偽は定かではありませんし、他にも諸説あります。
ちなみに、ココが稲荷寿司を気にいったのは、ただ単にあの甘いお寿司の味に衝撃を受け一目惚れしたからです。
子供の頃に甘い味のする寿司が好きだった人はわりと多いのではないでしょうか。

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