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六王

今回のお話は若干の実体験込みで描かせていただきました。前回の作者コメントで書いたようにウチの猫が来た頃は呼吸器系の病気により、目耳鼻全てが「可愛い」というよりは「可哀想」という表現のほうが合っていたように思います。可哀想と言われ心が折れるのが怖くて部屋で二人っきりの時間を過ごしていました。その甲斐あってすっごく可愛らしい子に育ちましたけどね♪(・◇・)←親バカ

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