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寺元拓海

この3話を描いていた時、持病の手術で数日間入院をしていました。
手術は無事に成功し、翌々日には起き上がれるくらい回復したので、ノートPCと液タブを使って作業していました。
病室で精密機器を広げる私の姿はさぞかし怪しかったと思いますが、看護婦さんや同室の方々が「お仕事頑張ってね」と声を掛けてくださり、とても温かく嬉しい気持ちになりました。

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