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もやし125

おはこんばんは!今週もありがとうございます。もやしです。鯉に関することわざでまな板の上の鯉ってありますよね。あれの由来がとても萌えるので申し訳ありませんがここで叫ばせて下さい。さて、鯉って基本タフでかなり力が強いですよね。そんな鯉が何故、まな板の上で抵抗せず調理されるのを待つ、という意味の諺に使われるのか。それは調理師さんの腕前に秘密があるそうでして、鯉の体には側線器と呼ばれる敏感な器官があり、そこを撫でられるとひとたまりもなく気絶したように大人しくなってしまうそうなんです!あんな鈍感そうな鯉にそんな敏感な器官が!萌え!!

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