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3丁目の勇者太郎の伝説

第十八話 父と息子

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3丁目の勇者太郎の伝説

王国の姫がさらわれた!? でも一般人には関係ない!
そんな『普通の人』である少年太郎が、半ば無理矢理勇者にさせられて嫌々姫を助けに行く冒険もロマンもない物語。

第十八話 父と息子

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作家コメント

今更ですがこの作品は、私がゲーム専門学校の学生だった頃作成したRPGの企画書が元になっています。「いつか自分の作ったゲームを世に出せたら…。」当時そんな気持ちでいましたが在学中にゲーム会社への内定が決まった為、結局その企画書は未完成のままお蔵入りとなりました。
それからゲーム会社を辞め、暫くしてひょんなきっかけでcomicoからお誘い頂き、ふと思い出したのがこの勇者太郎の企画書だったのです。
漫画など描いた事もない私が多くの人の目に触れる場で連載するにあたって、どんな作品にするべきか非常に悩みました。
それでもあえて学生時代に作った未完成の企画を基にしたのは、あの頃の自分が一番「人が楽しむものを作りたい。」と言う気持ちに溢れていたからだと思います。
ゲームと漫画、形は違いますがあの頃の私に是非言ってやりたい。
「やったね!お前の作った物が今こんなに沢山の人の目に届いているよ!」

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