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上島カンナ

第4話を読んでいただき、ありがとうございます。

冒頭の中之島の夏の風物詩はフィクションです、念のため。近隣を走ったり散歩したりはしていたようですが。
伝説のアテンドうっしー(仮名)によると、髪にどんなにハードなワックスをつけても午前中に全て流れるそうです。一日で革靴が土埃で真っ白になったとか…基本非力なフロントマンにはちょいとキツい仕事ですね。
それにしても当時私がホテルに勤めていた頃に比べると、きれいになりました中之島。資料写真を撮りに行った時、愕然とした覚えがあります。

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