みんなの応援

♥ 7,386

鈴北三家

底のゴムが一部剥がれてしまった靴は接着剤でつけ直して使うことにしました。
今のところ問題なく使えています。特別高価なものでもなく、可もなく不可もなく的な靴でしたが、こんな事をして使い続けると何となく愛着がわきます。
物を長く使うという事はただそれだけで素敵なことなのかもしれません。

この作品が気に入ったら読者になろう!

次の話