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鈴北三家

以前、蛍光ペンの茶色を目立たない蛍光ペンとバカにしていた時期がありました。最近、たくさんの色を使い分けるようになったのですが、そうなると他の色との区別が付きやすくてとても有能な蛍光ペンであることに気付かされます。「正直すまんかった」と、心の中で唱えながら、茶色の蛍光ペンを使う今日この頃です。

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