comico
狐と幼女の365日

第四話 初めてのピンチ 

コメント

5 / 37 1話目から読む

お使いのブラウザは、comicoでサポートされていません。

快適にご利用いただくには、ブラウザを最新バージョンに更新してください。

狐と幼女の365日

人外×幼女な現代ファンタジー。
なくしたはずの携帯電話からメールが届いた。差出人は一体…?!
ほのぼの、コメディ、時々シリアスな稲荷の狐と幼稚園児の日常をお届けします。

第四話 初めてのピンチ 

狐と幼女の365日第四話 初めてのピンチ  狐と幼女の365日第四話 初めてのピンチ  狐と幼女の365日第四話 初めてのピンチ  狐と幼女の365日第四話 初めてのピンチ  狐と幼女の365日第四話 初めてのピンチ  狐と幼女の365日第四話 初めてのピンチ  狐と幼女の365日第四話 初めてのピンチ  狐と幼女の365日第四話 初めてのピンチ  狐と幼女の365日第四話 初めてのピンチ  狐と幼女の365日第四話 初めてのピンチ  狐と幼女の365日第四話 初めてのピンチ 

みんなの応援

42,738

comicoアプリから作品の応援ができるよ!今すぐチェック

  • Google Play
  • App Store

作家コメント

多くの反応ありがとうございます。前回コメントに「豊穣神の稲荷が庭に社があるのは合理的でない」とあり、とても共感しました。私も近所の庭に稲荷の社があるのを不思議に思い、調べたことがあります。
神社本庁によると、日本一多い神社は八幡神社なのだそうです。しかし、私たちの体感としては稲荷の方が多いように思うのではないでしょうか?稲荷は八幡より数が少ないにも関わらず強く民間に根付いています。
文献によると、稲荷は「火事、喧嘩、伊勢屋、稲荷に犬の糞」と江戸の名物に数えられるほど広く信仰されていたそうです。そのため、稲荷は武家や商人・豪農の屋敷神(家で祀る神)、寺社の境内神、流行神等様々な形で展開し、今のマルチな神様になったとのことでした。
語り足りないですが、文字数制限を過ぎてしまいました。皆さんもぜひ色々調べてみてください!
そして面白い話を見つけた際には、私にも教えていただけたら嬉しいです。

みんなのコメント(100)

0/400

お知らせ