和倉楓真

また随分と時間が空いてしまいました。
物語はできているのですが、どうも筆の走りが遅いようで。なるべく早く投稿できるよう努めたいです。
今回は、敵は妖ではなく人です。
人間もなかなか妖怪のように恐ろしいものですよね。護君たちは無事逃げ切れるでしょうか。

この作品が気に入ったら読者になろう!

次の話

この話のタグ