和倉楓真

夏はやることが多くって困ります。おかげで絵を描く時間が少ないです。
ですが、夏の暑さを感じても現代機器に頼らず、かき氷や風鈴で涼をとったりするのもまた一興。私はそういうのがけっこう好きです。
今回のお話は、まぁ小説でいう一冊分の終章みたいなものです。私にとって一段落着きました。
次回からはサブエピソードなんか交えてみたり、また新しい回になります。
今後もなにとぞ、よろしくお願いいたします。

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