千三

お読みいただきありがとうございます、1003です。
早速ですがお待たせして申し訳ありませんでした!
しかも尺も短い。至らぬ点ばかりですね…すみません。
これからもたぶん不定期になると思いますがどうかよろしくお願いします。
内容的には今回同様段々明るくなっていくつもりです。足元もだんだん吹っ切れていくみたいな。うん、まあわからないですね。
まあ前回までみたいな暗い感じにはならないでしょう!たぶん!
え?前回なんて覚えてない?ですよね!すみません!
次回はあなたの覚えている間に出そうと思いますので、よろしくお願いします!

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