痔ブリール

いつも見てくださってる方も初めて見てくださった方も閲覧ありがとうございます。
話を進める予定だったのですが小話を入れました。
書いてる最中「なぜ私はお料理漫画を書いてるのだろう」という気持ちが寄せては返す波のごとく襲ってきましたが、まあいいやという思いで突っ走りました。
小話なので短めにするつもりなのにズルズルと長くなりとうとう前後編に・・・。
次回は後編と次回予告です。
今回は投稿まで間が空いてしまったので次回はなるべく早めにあげたいです。
長い独り言まで読んでいただきありがとうございます♪

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