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輝林

司「まさか作者コメントまで…」
京「どうせならこっちまで使ってしまおうかと思った、作者の素晴らしい見切り発車だ」
司「oh…」
京「とは言えコメントの場だ。 作者に代わりコメントするのが筋だろう」
司「おーおー真っ面目ぇ~!」
京「司ぁぁぁぁぁっ!」
司「…てなわけで、いつも『はんてんのレキシ』を読んで下さってありがとうございます! 俺達へのコメント、いつも楽しく読んでるぜ!」
京「お前は1時間に一回はコメントのチェックしているな」
司「だって気になるんだもん」
京「その歳でだもんはないだろう…
俺からも、いつも読んで下さり、有り難う御座います。 司同様、俺達への温かいコメント、とても嬉しく、また毎回楽しみにしています。 いつも騒がしい俺達ですが、これからも応援、よろしくお願いします」
司「かった! 堅いよ京s」
京「そろそろ時間だ。 それでは柴田京介、斎藤司でした」

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