なる

希望に満ち溢れた瞳をした新入社員を
濁った目で見守ることになるとは去年の自分は思ってもいなかった。
新社会人、新入生の方々おめでとうございます。
これからいろんなことがあると思いますが、無理しない程度に頑張ってください。
そんな時にこんな不運な話を申し訳ないです。

この作品が気に入ったら読者になろう!

次の話

この話のタグ