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真山マキ

毎度「龍宮の宴」をお読みいただきありがとうございます。
先生の過去、青龍の記憶の欠落、なぜ宝珠だけがカンナに宿ったか、他の四海龍王は…と、謎はまだまだとっちらかったままでございます。
次回以降、少しずつ回収できたらと思っています(できるかな~(^_^;)
相変わらず先の話をあまり考えておりませんので自分でも着地点がわからないまま暗闇の中を手探りで描き続けていきますが、よかったら皆さんも色々予想しながら楽しんで読んでいただけたらと思います。
では、また次回お会いしましょ~(^_^)/

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