角倉都

「私、声優になるから、あんた原作者になりなよ」と友人に言われました。
その友人が本当に声優さんになってしまったので、
「あぁ、こりゃあ、自分もやんなきゃダメだな」と。
その友人にいつか自分の漫画に声をあててもらいたいので、頑張ります。
自分の周りの眼鏡率が異常に高いのでこの漫画もこれから眼鏡たくさん増やしていく予定です。

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