クラムボン

「アナベル」というホラー映画を借りて見たせいで、只今ピクルスブームが来ているクラムボンです(ガタガタ、ブルブル)
お久しぶりです。10月後半に更新出来なくてすみませんでした。
そしてかなり間が開いてしまった(汗)
バスケシーン描いては消して、描いては消しての繰り返しで若干泣きかけた。(おい、今のままでこの先どうする自分。いやがんばるよ自分。くじけるな自分。マッチョになるよ自分)
前回が成瀬だったので、今回は宮澤のターンです。
分かりやすいように薄井君は単色表現です。決して”薄い”からではありません。
先ほどもお知らせした通り、前回の描き直します。
改めてバスケ関連の本読んでいたら、二人の台詞がまずい事に気づき、このままだと成瀬の設定がブレる!と焦りました。我儘だとは承知ですが、ご理解頂けると嬉しいです。

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