阪マキホ

そしてついに主人公が口を開くことはなかった第八話です。お読みくださりありがとうございます!
第一章も残すところ後二話になりました。非常に説明の展開が多くなってしまい、自分の勉強不足を痛感するばかりです。
…物語は二章に向けて着々と進んでいるわけですが、私がわかったことは第七話の読者様のコメント欄が息ピッタリで面白かったということで。いつもオススメ・コメント等とても励みになっております。
また、失礼な表現のコメントを送って(返して?)しまっていた方には申し訳ないです。後で読み返して自分でもその時のテンションでそのまま書きすぎだろうと反省している文がちらほらと見つかりました。
コメント等いただくと、本当にテンションが上がりに上がって、次話も頑張ろう という気持ちになります、本当にありがとうございます!
次回もよろしくおねがいします!

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