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S.マキホ

10話後半の物語の進行は非常に僅かなものですが、この出来事を踏まえてレーヴの魔に対する心情は変化していきます。
お読みくださりありがとうございます!
今章で各人物がそれぞれに、ただの死を悼む気持ちの他に抱くものがあります。
次章から、また新たなスタートを切り出すという意味では、今章は三種族の関係性を表した大きなプロローグでした。
一章、こんな終わり方なの?と自分でも少し思ったところはありますが、区切りをつけるには ここがちょうど良かったので、違和感を感じられていたら申しわけないです。
ここまで、閲覧、オススメ、コメント等本当にありがとうございました。
こまめにチェックして感動しております…!!
(余談ではありますが、今月は 遡ること一年前、前作を投稿開始した月でもあります。その頃からお付き合いくださっている方、ここまでありがとうございました!今後とも宜しくお願いします!!)

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