comico
口に出すと口が気持ちよくなる言葉(仮)

中臣鎌足

コメント

32 / 43 1話目から読む

お使いのブラウザは、comicoでサポートされていません。

快適にご利用いただくには、ブラウザを最新バージョンに更新してください。

口に出すと口が気持ちよくなる言葉(仮)

口に出すと口が気持ちよくなる言葉(仮)

機会仕掛さんが大学時代に課題製作で使うためストックした「口に出すと口が気持ちよくなる言葉」というのツイッターで言っていたのが面白いなぁ、と思って漫画にしました。
なので「口に出して」読んでください。リズミカルにテンポ良く。
伸びやかに高らかに。

作家コメント

中臣鎌足は中大兄皇子と供に大化の改新をした人ね。頭が良くって策略家だったみたい。黒幕的位置で知略を駆使。■プラハの春は1968年に起こったチェコスロヴァキアの変革運動ですよ。国家による検閲の廃止や政党の復活などの民主化が行われました。ソ連の支配からの反発でもありました。■後半の2本は元気を出して勢いを付けたいときに口に出せば良いと思います。■モカマタリはゆっくりと。プラハの春は心を落ち着けるときに口に出すと良いでしょう。■驚き 桃の木 山椒の木 ブリキに 狸に 洗濯機 なんて言葉を思い出した人はそこそこの年齢です。え?私は14歳ですよ。まぁ本当は126歳ですが。年齢なんてどうでもいいじゃないですか。人生山ありタラコにキアリーですよ。波瀾万丈、壮絶で波乱に富んだ、流転の人生。せいぜい楽しんでいきましょうや。

みんなのコメント(76)

0/400

お知らせ