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それでは灯りを消しましょう。

18本目「二番目」

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それでは灯りを消しましょう。

それでは灯りを消しましょう。

蝋燭のもと語られる、奇奇怪怪の物語。静かに、端的に、残酷に。
※作者が見聞きしたもの(洒落怖、TV、書籍、会話etc…)を元に、少々・あるいは大幅に改変したり、時にほぼオリジナルな怪談を漫画にしています。 そういったものに嫌悪感を感じる方、そもそも怖い話が嫌いな方はご注意下さい。

作家コメント

「それ」に意味なんてない。
※こちらではお久しぶりでございます。まずは長らくお待たせしてしまい申し訳ございません!このような漫画が、まさかこれほど多くの方に更新を期待していただけるとは…m(__)m
今回の話は他サイトでお世話になっている読者さんが教えてくれた、リアル怖い話です。あまりに完成された内容(と言うのは語弊がありますが)で、登場人物やちょっとの加筆をした以外はほとんど改編せず描かせて頂きました!
教えてもらった時のゾッとした感じが、少しでも表現できていれば幸いです。
怪異というのは、そういう話をしたり、聞いたりしているだけでも寄ってくると申します。
せめてある程度の誠意と覚悟をもって近寄らないといけないですね…(;^ω^)
2※ 分かりにくい台詞や誤字を修正しました。ご指摘ありがとうございます♪

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