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野生のもぎ

どうもー。
(ほぼ)月刊つぐみチューブの作者
野生のもぎ でございます。
いつもお読みいただき
誠にありがとうございます。
今回は文字が多いですね。
今まで何も説明してこなかった
そのツケが回ってきた形です。
本編で文字が多いので
今回のここのコメントは
短めにしておこうと思います。
ではでは
次回、最終回、おたのしみに。

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