白ノ瀬礫

説明がないので分かりづらい!(と自分でも思います!)けど、
気にせずゆるふわーっと雰囲気で楽しんでいただけると嬉しいです。
そしてゆるふわーっと気が向いたら更新していきたいと思います。

この作品が気に入ったら読者になろう!

次の話

73