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病脳病棟404

第三十二話:現実は小説よりも不可思議な事情

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病脳病棟404

病脳病棟404

塚風天祢(つかかぜあまね)が落ち込みながら森の中を歩いていると、ある一人の少女が木の枝に立っていて――
   ◇   
※この作品にはBLGL表現などが含まれる場合があります。
苦手な方はご注意ください。

作家コメント

アズ「残り2話なわけだが」
トオル「流石にもう慣れたぞ」
アズ「作者が言う「おるくはクロだけど、クロはおるくじゃない」というのはこういうことだったわけだな。キツネは女装したクロに化けて、クロは司書になってたわけだ」
トオル「司書さんが出た段階で正解はじきだしてる人がいたから、あれは凄かったなぁ」
アズ「いやしかし、クロとキツネに踊らされるお前は見ていて面白かったぞ」
トオル「これだから病棟の人間は…ッ!
てかクロさんの能力はサイコキネシスでは」
アズ「超直感もあいつの持ち味だからな」
トオル「さいでっか」
アズ「まあ、お前のは少し先読み――未来予知っぽいが」
トオル「さいでっか」
アズ「主人公のターン終了! 永遠のターンエンドだ!」
トオル「やめろ!」

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