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病脳病棟404

第三十話:真実に砕かれそうな事情

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病脳病棟404

病脳病棟404

塚風天祢(つかかぜあまね)が落ち込みながら森の中を歩いていると、ある一人の少女が木の枝に立っていて――
   ◇   
※この作品にはBLGL表現などが含まれる場合があります。
苦手な方はご注意ください。

作家コメント

アズ「残り4話だが、その前に一旦休話が入るぞ喜べトオル、あともう少しだけ主人公できるぞまあ休話にお前が出るか不明だが」
トオル「上げて落としてるようで落として落としてないか?」
アズ「気のせいだ」
トオル「っていうか改めて見てみると、これころしてない?」
アズ「コロコロしてないぞ、少し後のシーンで復活した雑魚どもが『この数相手に勝てるかな? ドヤァ』してる藤堂の後ろに居るだろう」
トオル「マンモス校にしてもなんか多いと思ったら」
アズ「やっぱり半ごろすつもりでやらんと駄目だな、高校生だからと手加減したらすぐこれだ」
トオル「これで手加減してるんかーい」
アズ「ともかく、今回の作画失敗点は作者が途中で塗り練習を初めてしまったことだな、今回塗りがぶれっぶれだろ」
トオル「ともかくで話逸らされた…!」

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