takahiro

浅黄と鳶の朝のジョギング風景の回。100号キャンバスは自分の時は誰も描いた人居なかったんで初めてジェッソじゃない麻の地に絵を描きました。絵の具のノリが良くて気持ちよかったのを覚えています。鳶と同じ立場なら自分は逃げるなぁ、そんな絵消す勇気無い。鳳先輩の描いた絵をどうするか悩み結局見せない方向にしました。そんな天才な人が描いた絵とか描けないんで…。
ちょっと間が空いたのはエッセイ漫画を描いてたからです。プラスの方に投稿したら、これが閲覧数が想像をはるかに超えて少ないのでこちらにも載せました。良かったら読んでやってください。

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